
ここ数日は、食べることの幸せを噛みしめてたりします。
一つはこの写真、西葛西のちっちゃな個人経営の居酒屋のメニュー(まぐろのユッケ)なんですけど、おいしかった…でもこれは本題ではないのだ(笑。
最近、一番幸せを噛みしめたのは、「おみそしる」。
もちろん愛妻ちゃんが作ったヤツだ(笑。
かれこれ1ヶ月以上ぶり?
調子悪かったり、味噌を買い忘れたり色々な困難を乗り越えて、
久しぶりに食べた信州一のミコちゃんで作ったみそ汁は限りなく美味しかったのでした。
心なしか、以前作ってた時よりも美味しくなってる気もするぞ!?
まぁ、お義母さまはかなり料理が巧いので(煮物とか超人的)、
その血がどんどん濃くなってるってことかもしれない…よいことだ♪
っていうか、ただのバカ日記だぞ、いいのか?





2004年8月 3日 02:14
やっぱり愛妻の料理の幸せの基本はおみそしるですか(笑
2004年8月 3日 15:23
家庭の味には一流シェフの作った料理でもかないません(笑)。
2004年8月 4日 00:28
幸せかどうかは、ともかく(ぉ。
「家族の味」ってのが出来てきてるのかな?という感じ。
結婚する前までは、実家の味が家族の味だったわけだけど、
じわじわと移ってきてるんですよね、最近。
それが特に「おみそしる」でそう感じたってところ。
それ以外だとまだ家族の味にはまだ遠いかな?
っていうメニューはあるにはある。でも、時間が解決してくれるわけで、
こうやって世代が変わってくんやねぇ…とか妙なこと思うわけですね(^^;
>河童さん
未だ一流シェフと呼ばれる方の料理をたべたことがないので微妙です(爆。
強いて言えば、お義母様がそれっぽい・・・あとは僕自身かな?(ぉい。