我が家のパックマン。

我が家のパックマン

うちの子供達にパックマンを与えてみました。

去る2010年5月22日、パックマン30周年の日。Google Pacmanが公開されましたわけですが、ゲーム好きなのに子供にゲームを与えないのですけど、せっかくなので?遊ばせてみたらまぁ、案の定大ハマリで、絵と特に音のインパクトが強かったみたい。コーヒーブレイクとか今のゲームと比べたらハンパなくシンプルなデモもゲラゲラ。

で、まぁうちの三姉妹の三女(4歳児)さんが、「迷路書く!(パックマンは迷路らしい)」ので、ちょっとボクが手伝いつつ書いたのが以下・・・

我が家のパックマン三女の場合

果物と迷路の壁は彼女の要望によりボクが落書きしましたが、なかなか愉快。
で、これを見た上の二人もゴソゴソ書き始めました。

次女(小3)の場合

三女の上位進化版と言った感じ。丁寧でカラフル。残機表示?やスコア表示?のようなものもあり、ミズパックマン(Insert Coinを2回クリックで出現)もあり、ディテールが細かい。なぜABC(Q?)があるのか、まめっちのようなものがいるのかは「なんとなく」とのこと。

我が家のパックマン次女の場合

長女(小5)の場合

そして、長女のものはえらくシンプル。もっと小さい頃は絵心があったような気がするけど、なんかこういろいろすでに違う。
が、しかしどっこい彼女の場合「ゲーム的な部分」を考えていて、赤いパワーエサを食べてからでないとモンスターを抜けれないとか、さくらんぼを取ってからでないと通過出来ない場所があるとかルールが存在するところが面白い。というか大きな違い。

我が家のパックマン長女の場合

とまぁ、三者三様の似非パックマン迷路を作ってきたのが妙に面白かったのですが、長女はこれに気を良くして今は、スーパーマリオ版を定期的に作ってます(鉛筆マリオとか風船マリオとか彼女オリジナルのマリオが多数出現)。三女は、Macいじってると「パックマン?パックマンで遊ぶの??」と言ってきます。次女は、特に無し・・・とこれまた三者三様で、親としては楽しいところでもあり、どうにも長女は親と同じ道を歩みそうな気配。

次はどんなゲームを遊ばせようか…もうそろそろSTGは大丈夫かとか、どうかとか考え中だったり。

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